Under Feet 〜顔を踏んでください日記

足裏フェチをこじらせ過ぎてしまった管理人が衝動的に作ったブログ 女性に踏まれるのが何よりの至福です。足裏に対しての想いや体験談などを綴っていきたいと思います。 動画販売しました。→http://gcolle.net/default.php/manufacturers_id/17008  https://www.xcream.net/shop/911 ※18歳未満の方のブログ閲覧・動画購入はお断りしています。

January 2017

こんばんは、UFです!



一番最初のブログで、「サイトをリニューアルしたい」と言っていた僕ですが、全然手をつけていません!(笑)



もう少しお洒落なデザインにしたいんだけどなあ。時間作ってぼちぼちやりますか・・・ 



足裏は美しい。いや美しくなければならない。



ほとんどの人は気にも留めませんが、足裏の形は人によって違う。指の長さや太さ、面積の広さや長さは千差万別だ。どれも個性なのです。



みんな違ってみんないい。まさにその通り。



しかし度が過ぎるのはよくない。



僕にはどうしても許容できない「形」があるのです。





外反母趾である。



いわゆる指の付け根部分の骨が、こうぐいっと横に飛び出たようになっているあの症状です。



身内に外反母趾のやつがいたので、子供の頃からその形に嫌悪感を持つのは必然の流れでした。



軽度なものなら大丈夫ですが、重度の症状だと萎えます。というか悲しくなる。足裏の美しさへの冒涜ですよあれは。



とはいえ、誰もが好きで外反母趾になるわけではないので、先天的なものは仕方ないと思います。









ただしハイヒール、てめーはダメだ。





履いているだけで外反母趾になる確立がぐんと高まる、あの悪魔の靴を愛用する女性が多いのは背筋が凍る思いです!



たしかに脚線美はよくなります。見栄えが良いのは大変わかります。しかしその分、足裏に負荷がかかっているのを世の女性たちに理解してほしい・・・



『脚線美なんかよりも、気にするべきなのは足裏の美しさを保つことなのだ』(至言)



だから女性の皆様、裸足でローファーを履きましょう。






 

こんばんは。金曜の夜だというのに家でシコシコと一人寂しく過ごしている管理人UFです。



やっぱり、外で仲良く歩いているカップルとかを見ると、いいなぁ~と指をくわえたくなります。



だって好きなときに足を舐めることできるんですよ?




勝ち組じゃないですか・・・



え? その彼女がフェチを容認してくれるとは限らないですって?






・・・・・・・・・・・・。






正論ですわ。







以前付き合っていた彼女は、エッチのたびに僕が足裏ばかり舐めるものだから、愛想尽かして去っていきました。



やっぱりですね、自分の性欲を曝け出しても「全然オッケー!ウフッ」とローラばりの明るさで受け入れてくれる彼女が欲しいなあと、思うわけです。



正直僕は相手側のフェチを99.5%受け入れられます!(真顔)



だから素敵な足裏の女性はいつでもウェルカム!! 

こんばんは、UFです!


先日、久しぶりに女性の足裏を拝んできました。


場所は歌舞伎町です。


僕は基本的に『Domination Play』や『 Foot Worship』 つまり女性優位のプレイが好きなので、踏みつけられたり豚のように這いつくばって足指を舐めながら自分の竿をいじるのが理想形です。


だから今回も、相手の女性には僕を奴隷のように扱ってほしいとお願いをしました。


「あんまりそういうのは得意じゃないんだけど・・・まあおもしろそうだからやってみるね」

「ありがとうございます!」


相手の女性は身長が170センチもあり、長身好きの僕はこの時点で股間が暴発しそうでした。ベッドに仰向けになって見上げると、いっそう背の高さが際立ちます。やっぱり長身最高。


「えーと、このあとはどうすればいいの?」

「顔を踏んでください」


僕が魔法の言葉を言い放つと、彼女はこくりとうなずき、直立した体勢から右足をぐわりと上げて、ゆっくりと僕の顔面へと降ろしはじめました。24センチの足裏が、視界いっぱいに広がっていきます。



さあ、わくわくのプレイスタートです。



・・・ですが三十秒もしないうちに、「アレ?」と思いました。


なんというか、やはり動作がぎこちないのです。


プレイが始まる前にも「得意じゃない」とは言っておりましたが、たしかに不慣れな様子でした。仰向けに寝そべった僕の顔をぐりぐりと踏みつけていただいているのですが、なんかいまいち心が踊らないんですよね。


たぶん、彼女は生粋のMっ子なのだと思います。


Mの子をこちらが誘導してSに育てる、というのも豚の役目だとは承知しているのですが、このときは久しぶりに女性の足裏を奉仕できるとあって、自分の中で求めるハードルが高かったんですね。だから正直、こちらが「こうして、ああして」と説明するのはめんどかったんです。


だから趣向を変えることにしました。



すみませんが、僕の顔を足置きにしてもらっていいですか?



突然のお願いに、相手はきょとんとしました。


ベッドから降りた僕は、今度は床の上に仰向けになりました。そして彼女にベッドに腰掛けるよう伝えます。

「そのまま、僕の顔を足置きにして下さい」

「? はあ・・・」



形の良い足裏が、僕の顔にのっかります。


「あの、このあとはどうしたら」

「適当に、携帯でもいじってて下さい」


彼女は言われたとおり、スマホをいじりはじめました。僕は目を瞑って、深呼吸をします。両頬にフィットする土踏まずの感触、鼻腔をくすぐるゴムに似た匂い、適度に心地よい重さ・・・ああ、これこそ足裏です。僕の精神はすっかり安らいでいきました。まぶたを開けると、すぐ目の前に巨大な足指があります。あまりの近さにピンとがぼやけているほどです。足指の隙間からは、スマホをいじる女性のアンニュイな表情が見てとれました。こちらが盗み見ていることには気づいていない様子です。僕の存在は、すでに彼女の意識の外にあるようでした。


これです。これこそが足置きプレイの醍醐味です。


つまり僕は完全な「物」となったわけです。彼女はアプリゲームに夢中で、足で踏んづけている僕の存在など、すっかり忘れてしまっているのです。人はたかが足置きのことなど、いちいち気に留めないものですからね。最初は人の顔を踏むことに軽く抵抗を覚えていた彼女ですが、今では小声でゲームの反応をするくらい完全に自分の世界に入っちゃってます。


僕はすっかり興奮して、ぎんぎんに勃ったチ〇ポをしごきました。


土踏まずを、ぺろりと舌で舐めました。


それでも彼女は僕には無関心で、動きといえば足指をときどき動かすくらい。視線はスマホ画面にはりついたままです。


ですが、たまーーにだけ、ちらりとこちらを一瞥することはありました。


そのときの、人でないモノを見るような冷ややかな目つきといったら!


僕の興奮は有頂天ホ〇ルに達し、無事射精を迎えました。


ドクドクと汚い精液が垂れても、彼女は僕の顔に足を置いたままです。なんていっても足置きなのですからね。こちらがイったかどうかなんて関係ないわけですよ。


結局そのあと10分ほど、僕は精液を垂れ流した無様な姿のまま彼女の足置きになっていました。



今回の体験で、僕はやはり強く確信しましたね。


足置きプレイは、言葉責めや派手な要素はないけれども、自分が家畜以下の存在になった錯覚をじわじわと味わえるメリットがあります。


そしてやはり、足裏が顔面にフィットするときの、あの安心感!


まるで聖母に包まれているような温もりを得ることができるのが一番の良さじゃないでしょうか。
M的欲望を満たすこともできるし、足裏本来の良さを堪能できますし、さらに母性をも求めることもできる。いやー改めてこのプレイ最高だぜ! 


仕事に追われ、母性に飢えている足フェチの方には、ぜひ「足置き」への転職をおすすめします。

 

こんばんは。今日は僕がいかにして足フェチに目覚めたかを、赤裸々に語りたいと思います。


そう、全ての元凶は夕方に再放送していた某アニメです。

当時小学生だった僕は、 床に寝転がりながらそのアニメをぼんやり眺めていました。

話の大筋は忘れたのですが、アニメのキャラクターが敵陣に乗り込んで、屈強なガチムチ野郎を問い詰めるというシーンだった記憶があります。

そこで主人公の味方らしき女キャラが颯爽と登場したのですが、まずそのキャラクターの格好が非常にエロかったのを子供心に覚えています。パーティ会場なんかでコンパニオンが着るような露出度の高いドレスを想像していただければ分かりやすいと思います。ふとももを挑発的に晒しながら、ハイヒールをかつかつと優雅に鳴らして敵に近づき、不敵な笑みをもらしているわけです。いかにもな痴女です。まだ純粋無垢だった小学生の僕は痴女という素敵な人種を知らなかったので、「なんかこの人こわそう・・・」とぷるぷる震えているだけの哀れな子羊でした。

「な、なんだおめえは!」

ガチムチ野郎がそう叫びますが、痴女は相変わらず人を小馬鹿にしたような笑みを浮かべるばかり。苛立ちと不安からか、とうとうガチムチが彼女に飛び掛ります。

そのとき、痴女が何らかの妖術みたいなものを使いました。

そしてみるみるうちに男の戦意が喪失!

床に仰向けになって倒れ込んでしまいました。

やったぞ! 見事敵を倒した! となって終わるのが通常のアニメです。

しかしこの作品は違ったのです。

エロいドレスに身を包んだ痴女は、何を思ったのか倒れている男の股間を踏みつけはじめたのです。

「おいてめえよおお、あんまりふざけたことやってんじゃねえぞ? ああん?」

なんと、さっきまでのアンニュイな雰囲気から一変し、口の悪い女王様みたいなキャラへと変貌。

そのまま男のチ〇ポをハイヒールで足コキしだしたではありませんか!

「豚が~、てめえ舐めたまねこいてんじゃねえぞ」

みたいな暴言を浴びせながら、グーーリグーーリと、生々しいSE付きでひたすらチ〇ポをしごく痴女。いや女王様。

敵も「おおん!おおん!」と悶絶しながら目が軽くイッちゃっています。

味方陣もこれはどうやら予期していなかった行動だったみたいで、皆ドン引きしながら仲間の変態ぶりを眺めているだけでした。

そして僕はというと・・・





おもむろに股間をいじっておりました。




そうです。ブラウン管に映し出されるあまりにショッキングな映像に、僕の理性は吹き飛んでしまっていたのです。
それまでの短い人生で、エッチな映像はいくつかの洋画やドラマで見かけたことはあるのですが、どれも僕の雄という本能を眠りから覚まさせてくれるほどの威力はありませんでした。ところがこのアニメの足コキ罵倒シーンを目に焼き付けた途端、脊髄反射のごとく僕の手は生殖器であるチ〇ポに伸びたのです。

「なんだこれなんだこれ」と呟きながら、グリグリされている男の痴態を見よう見まねで再現する僕。

ハイヒールのかわりに手のひらを使い、ズボン越しに回転摩擦をさせるという独自のオ〇ニーを編み出しましたのもこの時です。



なんだこれ・・・なんだこれ・・・

体全体が、暖かいお湯に浸かっているような感覚に包み込まれ、頭がぼうっと痺れてくるのがわかりました。

グーーリグーーリという生々しいSEと、よがる男の情けない声と、罵倒する痴女の冷徹な表情。そしてスラリと伸びた脚に、ハイヒールを履いた麗しい足が、エンドレスに脳内を回っています。

スラリと伸びた脚・・・

ハイヒールの踵・・・

踵といえば足裏・・・

足裏・・・


足裏!


人生ではじめて逝ってしまった僕は、ドレス属性、パンスト、ハイヒールなどの数あるフェチ的キーワードの中から、見事「足裏」を掴み取り、現在まで続く足フェチ男になったわけです。

めでたしめでたし。


ちなみになぜかハイヒールには今のところ惹かれません。まあその訳は今度話します(笑)

今回はこんな感じです!

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